ZetaTalk: Rings of Planet X:惑星Xのリング
2004年9月3日


「対象物から光を減じなさい、そうすれば、そこには常に帯がある。2004年9月1日」

Ciao、アルベルト

 土星の環のように、太陽系の惑星は太陽の中央部の周りで吊り下がり、太陽の「吹き払う」腕によってそれらの軌道で、吹き払われている。そして、地球の月は、地球の中央部の周りを回っている。
 惑星の周りのチリの環や、惑星の周りを回っている衛星や、太陽の周りを回っている惑星は、より大きい物体の周りを軌道し、その大きな物体の回転によって動かされているので、それらは、その大きい物体の内部での回転の方向について確固たる手がかりを与える。

 それでは、太陽の真下、つまり黄道の真下にある物体の中心の周りの環、その環はほんの最近に見られることができ、アマチュア天文家の熱心な写真撮影によって捕らえられたが、この環から何が学ばれるか?
 これらの写真は、(惑星Xの)本体を取り囲んでいるチリの雲が、傾いた惑星の中央部の周りを旋回していることを示している。このとき、その写真は、12月25日の位置で軌道を停止して、太陽の方に45度傾いた地球上の適当な場所から見る時のように、黄道と整列するように調整されている。

 「惑星Xは、太陽から放射される、磁気の流れのの線に沿って、約45°になる角度で、吊り下げられている、しかし、これは惑星Xが、黄道に昇り続ける時に鋭くなり、吊り下げられる」と私達は言明した。
  磁気を帯びた太陽の周りを回る惑星は、その太陽に整列する。しかし、惑星Xは、周りを回るのではなく、通過する。そして、そうすることで、磁気的な快適さとしては、★太陽に接近しすぎた。
 それで、惑星Xは、太陽の磁気流線に整列するよう強いられるので、磁気の極が、異常な角度になった。私達はまた、惑星Xは黄道を通過するとき二重の270の回転をするが、これはただ磁気的な動きだけではないので、人間の研究室で論証できない現象である」と言明した。

 嘲笑する人達に対して、黄道が何故とにかく存在するのか、惑星は、何故全て同じ方向に太陽の周りを回り、摂動の時、ニュートンの理論に合わないで、速度を早めたり遅らせたりできるのか、といった理由を人が説明できないことを、私達は指摘する。

 これらの写真は、惑星Xが黄道に接近するにつれて、惑星Xの傾きの角が鋭くなることについて、私達が言明したことを裏付けている。
 惑星Xが、太陽のそばに、黄道の真下に位置し、そして、人が可能だと認めないような吊り革様の軌道で、惑星Xが太陽系の外から急速に上昇してきた、という事実は、私達が、これらのことに無知ではないという証拠である。今にも起ころうとしていることについての私達の予言は、★間もなく判明するだろう。
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以上 T.K.

Etchilhampton、2004年8月4日、
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コベントリ:2004年7月4日、
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黄道に対する惑星Xの位置についてのミステリーサークルの確証TRONG>