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ZetaTalk:2005年の季節
2005年6月28日ー著


Zetasは、昨日更新されて空中からの眺めを示しているBeckhamptonの新しいミステ リーサークルについてコメントできますか?

 それはここ最近のものよりも複雑そうで、明らかに今年のこれまでの中で最もはっきり説明しているもののようだ。

私達は2005年の(ミステリーサークルの)シーズンの初めにミステリー・サークルのシンプルさはが規則になっていると言明したが、これは6月を通してそのとおりであった。
 大きくて精巧なデザインで真に競い合わなくてよいことは、 偽物造りを勇気づけ激増させた。この2005年のシーズンの間に英国でつくられたデザインの半分は明らかに偽物であり、2004年のシーズンの「Hoaxes(悪ふざけ;zeta142)」の数を越えた。この傾向を見れば、Beckhamptonは大きくて精巧に作られており、あり余る程の偽物と対比している。私達が2004年のシーズンの間に説明したテーマが、強調するため、繰り返されている

5月〜8月からの噴出が最も強い、太陽の三つの磁石が、英国で出現したClatford・ボトム、ブルーベル・ヒル、およびRockleyのデザインのメッセージだ。

 

蛇のようなダンスが、=Beckhamptonのミステリー・サークルで再び示されており、今回は、太陽にいっそう近くにある惑星Xの反対回りの軌道と回転を描いている

 惑星Xで現在進行しているゆっくりした270度の回転Toot Baldonで、再び繰り返されており、二度の270度の回転の最初の回転が強調されている。
 この回転のねじ曲げられた経路は、2004年のシーズンのEastfieldを思い出させ、互いに鏡のように映している。

 磁気流線は、Silbury Hillで強調されている。そこでは、この時期に惑星Xが太陽に近づき、それら両方の磁場をゆがめていることが示されている。
 不運な地球は、惑星Xを越えて、粒子の渦の流れの中で捕えられており、地球の位置は正常な6月21日の場所でないことが、太陽の反対側の位置で示されている。

2005年のシーズンで非常に強調されているのは、人類が1年を測るのに使う4つの季節だ。遅い270度の回転の間、季節は人類のためにきちんとアレンジ/配列されている。過去のポールシフトの間も季節はそうであった。それは、地球という惑星で★生命が存続し続けるのを確実にするためだ。それにもかかわらず、4つの季節は、人類が認識するものであり、12ヵ月であり、それで、見逃されることのない象徴的なものだ。
BurwellLurkley・ヒルは、互いにそれらのパターンを鏡に映している。Lurkleyは正常のバランスを示している。Burwellは、地球に対するストレスが★1年に2回、★12月26日のスマトラ津波地震がすでに示されたように、★暦の12月と6月に最も強く感じられるということを中継している。
 Monkton Downは、 2003年の SouthfieldEastfieldのサークルと、古代のNebraの円盤を、今日使われているのと異なる暦で、20、又はその倍数で示される年月で、反響させている。
 2005年のシーズンは中継しなければならないことがたくさんあり Monkton DownBurwellは、厳しいメッセージを中継している。そのメッセージは、地球は★1年間270度の回転に関与し、傾いてぐらつき、★地球の地殻には最大のストレスの時であり、★地球の民衆には混乱の時であるということだ。



以上 訳 T.K.