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ZetaTalk:嘘がバレル時: When Lies Fail
2006年2月17日ー著


   ロズウェル事件の日にさかのぼるが、異星人の存在と惑星Xの接近に関するカバーアップ(隠微)が初めて始まった時、人々にその問題を追求させないようにしておくために、偽情報を誘導することを危ぶみながらも、それは主に情報を抑制することだった。
 UFOは「通常、沼地に立ちこめた気体であったり、気象観測用の気球である」とされた。そしてCIAは、異星人は地下室で人間の体を大きな桶に浮かべて食べるという噂を広げた。
  これには、写真に撮られたUFOを★NASAが修正して取り除くことや、ニュースになった本当のUFO目撃を抑制することが含まれ、『ブルーブック』プロジェクト、メディアで有名な政府後援の懐疑論者、ねつ造された目撃証言報告が含まれる。
    それからほぼ60年後の今日も、まだこのやり方が存在している。だがこの手法は、うまくいかなくなった。それらはコンタクティ経験の本物の[]報告で凌駕されたし、多くの者がインターネットを使ってその噂を広げ、何千人もが、同時にUFOの乱舞を見るという大規模な目撃が起る、そのためそのニュースは、メディア抑制を通り越えて漏れた。
    これは、メディア抑制が統制されていることが、露見するのを避けるために、その問題に対処するようメディアに強いる

     異星人の存在に関するカバーアップ(隠微)の行き詰まりから学ばれるべきことは何か?

  圧倒的な情報の真実が氾濫し、隠蔽と偽情報を打ち砕く。

これは惑星Xのカバーアップ(隠微)に、どのようにあてはまるか?

 クラッシュした宇宙船と異星人の体と一面記事のニュースで示された、ロズウェルの時点で明白だった異星人の存在とは違って、惑星Xは何十年間も問題になるとは思われていなかった。彼らには時間があった。

    従って、膨大な量の情報や、偽情報に反証する真実によっても、このカバーアップ(隠微)は、まだ壊れていない。しかし、この過程は明らかだ。計画は、「磁気の不規則性は、不安定な太陽のせいであり、火球の増加の説明には、小惑星群、融解する氷河と極の説明には、地球温暖化、そして気象の不順をカバーするのには、周期的な気候変動のせいだ」と主張することだった。
 「大衆のパニックは、国家安全の脅威である」とされることができた。
 だから、メディアと科学者と知名度のある人々に、カバーアップ(隠微)に協力するよう強制するには、協力が必要とされる人に対し、ただ国家安全の誓いを強要すればよいだけだった。
  しかし、彼らは何を予想すればよいのかわからなかったし、何を予想すればよいのか想像することもできなかった。それで、この計画には穴があいている。嘘は多くの顔つきをして来る。

  あるものは省略という嘘だ。そこでは、羊とみなされる民衆が気づかないことを期待して、単に真実が避けられ、議論されず、報告やテレビドキュメンタリーから省かれる。彼らは大西洋海溝が、★毎日、定期的に惑星Xにつかまれるとは思っていなかった。
  それで私達は、世界中のライブの地震計で明らかな、地球の毎 日の自転の間に規則的で予想できる時間に起きる、周期的な地球規模の地震については、完全に裂けている
 太陽の近くに停止している内太陽系の赤い惑星の存在以外には、どんな説明もできないので、★この問題は一切避けられている。ライブの地震計は、普通の公共料金ではないので、大衆やメディアが気づくまでは、これは稼働するだろうが、★次にライブの地震計は解体されるだろう。もちろん、USGSの全職員は、カバーアップ(隠微)に協力するよう強制されている。
 真実が単に避けられ、議論されない省略された嘘が、いくつかあり、「大衆は羊である」と考えられた予想で、リポート、又はテレビドキュメンタリーから省略されたものは、大衆に気づかれないだろう。
     彼らは、以前には決して射し込まなかった月明かりが、窓に届きだすほど極端に月の軌道が傾くとは思っていなかった。そして、月の表面の馴染みの人の顔の模様が、路上の人に気づかれるほど、極端に夜の間にねじれて、「月の表面が回転する(../index/lou0329.htm)」ことになるとは思っていなかった。
  地球温暖化、小惑星群、太陽からの放射物、あるいは周期的な気候変動といった可能な限りの説明を寄せ集めても、彼らはぴったり合う説明を何も見いだせないだろう。 かくして、再度、何も話すな。そして、コメントするかもしれない人々や、NASA、天文学者、天文台、政府からの補助金を得ている科学者や大学、そしてアマチュア天文学クラブを率いる人々のコメントを抑圧しろ。
 大衆は、「なぜ、月の軌道がそれほど奇妙なのか」と尋ねると、「大衆が誤っている」と言われる。質問者を過小評価することは一 般的なやり方であり、その時は、質問に答えられることはない。しかし、大衆はしばしば、これまでに、ずっと馴染みの枠内で月を見て、★何かが変であり、「それが人々に話されていない」ということを知っている

 隠されていることが、あまりにも明らかならば、その時、委員会の嘘が始まり、それはそれ以外のもので呼ばれる。彼らは、「惑星Xが、黄道まで上り、黄道を突き通るのに、太陽の中央で粒子流の塊とゆっくりと格闘して、何箇月も何年もかけて、太陽のそばに昇ってくる」とは思っていなかった。
   彼らには彗星のような速やかな通過を予想していたので、惑星Xが見えることは、短期間の対処すべき問題であったはずだ。彼らがぞっとしたことは、2003年の日の入りと日の出の時に、現れた★劇的な第2の太陽だった。
 その時、塵に反射した日光は、太陽の後で上ってきている惑星を覆った。それが地球から見られる時、この2番目の太陽は、大衆を驚かせた。そして、それがテレビで偶然に放映された時、驚いた気象予報官は、仰天した。
 第2の太陽が、★2005年後半に再び見られるようになった今、カバーアップ(隠微)の恐怖は続く。第2の太陽が水面で独立して反射する時でさえ、それは、氷の結晶により引き起こされる変わった現象であるサンドッグや太陽柱と呼ばれることで対処された。これらの劇的な目撃例が、★2003年以前にはなかったということは言及されない。NASAは、ウェブサイトを附属させ、説明するためにスポークスマンを送り出した

地震が増えてくると、統計的に見かけ上何の変化もないように、黙ってリヒター強度が★下げられた。そして、地震そのものの数が増えてきているので、大衆が気づく前に、組織的に地震の記録を★なくしてしまうということがなされる。
 この実行が明らかになり始めた時、データに直接アクセスできるウェブサイトが、すべて調整されたわけではなかったので、それらは、情報を提供する★唯一の情報源としてUSGSを通るように強制された。
   この動向は気づかれて、これらの新しい規則が明らかになったが、大衆が地震データに即時に直接アクセスすることを許されない理由はもちろん、決して知らされなかった。説明できない時は、何も話すな。それが規則のようだ。
 証拠を隠すことも科学的なたわごとでそれを説明することも単にできないとき、あなたはどうすればよいか?

   誰もが気象に気付いている。しかし、世界中で当惑するほど急速に記録が破られていった時、答えは、破られた記録についてコメントするのを ★単に止めることだった。地方の記録はコメントが許される。
 国の記録はおそらく許されるだろう。世界の記録は間違いなく許されない
 海岸線を襲うハリケーンの数と同じくらい明らかなことが、途方もないほどになるまで、こういうことの全てが機能する。
 数と強さと大きさは、隠すことも釈明することもできない。

地球温暖化か?温度上昇のわずかな増加が、世界中でこのようなことを引き起こすか?

 全てのコンピューターモデルは、将来の地球温暖化のそのような影響はもっと緩やかだと算出した。だから、これは人間の科学の[範囲外]にある。もちろん、空気の覆いの下にある土地を押して気団に乱気流を引き起こしている地球のぐらつきは、話されることができない。

   それでは、竜巻やハリケーンの増加を説明するにはどうすればよいか?

 気象はずっと地球温暖化のせいにされてきた。この方針は間違いなく続けられるが、パズルの他の部分と組み合わされる時、それが嘘だとわかる。  永久凍結層と氷河と極地の氷が溶けるのと組み合わされて、火山活動の増加も、地球温暖化の口実に解析される。
 世界の民衆の相当な割合の人々は、まわりの景色から冬の強さが弱まっているのを見ているが、極寒の地面を溶かすには、どの程度気温が上 がる必要があるかを知っているので、この説明が誤っていると感じる。
 地球温暖化は火山活動を増やすか?

 地球温暖化は永久凍土を溶かす。永久凍土とは、そこが地表面下で北極の夏が到達できない深さのままであるので永久にに凍っている土地だ。
 平均的な市民は、★火山が自分の頭上に迫らない限り、火山活動を心配することはない。  したがって、メディアを抑制し、活動へのウェブ接続を減少させれば、この問題に対する関心をコントロールすることができる。しかし、★火山がイタリアと日本、西海岸とメキシコシティーで都市を脅かす時、ニュースを抑制するのは難しい。

 全ては地球温暖化が原因か?
ーー  真実を民衆の目から鈍くするのに、支配者層はどんな方針をとるだろうか?

 彼らが差し出した口実がすり減っていけば、彼らは真実を新しいまだら服の笛吹きに代えることを望める。
   大衆の想像力を捕え、大衆を惑星Xの存在以外のどこかへ導く、最近のテレビ用に制作された多くの映画の線に沿う、代わりの理論を持つ誰かだ。
 間違いなく、パズルの全ての部分を、まとめるZetaTalkではないどこかだ。小惑星が突然に群がり地球を襲い、マグマが突然活発になりだし、嵐が強さを増し弱い海岸線を襲う。
 全てが論理的説明のない事柄だが、荒々しい目をした、できればカリスマ的なスポークスマンが解説と予測をして市民を魅了する。これは娯楽には使える。
 しかし、地滑りと地震と留まることなく襲いかかる嵐によって家の外に置かれる大衆は、娯楽以上のものが欲しい。彼らは説明が欲しいが、それは支配者層が、大衆に提供できないものだ。ZetaTalkを見なさい。


以上訳 T.K.

時のサインー#1548
http://www.nytimes.com/2006/02/16/science/NASAの開放の求めが、圧力をかけたリポートの上にさらに加わる[2月17日] 「NASAプレスオフィスの一番上の政治的な被指定者は、氷河、気候、汚染、および他の地球科学をカットした2004年の大統領キャンペーンの間に強い圧力を及ぼした」と、公務役員は言う。
 NASA役員は「意図は、気候変動を説明するために最も一般用語を用いることであった。」と言った。
 しかし、エージェンシーの他の公務員と何人かの科学者が、「地球の温度が上がったと言うのを避ける努力」とそれを呼んだ。'


[そして別の情報源から]http://news.yahoo.com/s/nm/20060216/グリーンランド氷河は、より迅速に消滅している[2月16日]'「グリーンランドの氷河は、10年前の★2倍以上多く溶け、現在それで、氷河が陸から離れてより迅速に大西洋に滑り落ちている」と氷研究者は木曜日に言った。
 「これは海洋が予測よりいっそう速く上昇し、表面空気の温度の上昇のためであることを意味しているかもしれない」とジャーナル・サイエンスの金曜の記事で研究者が報告した。
 1996年から2006年まで、グリーンランドの万年氷から失われた水の量は、1年あたり90立方キロメートルから220立方キロメートルまで★二倍以上であった。
 最近の20年以上、南東グリーンランドの気温は★華氏5.4度上がった。'
時のサインー#1547
http://www.michaelmandeville.com/earthmonitor/polarmotion/2006_wobble_anomaly.htm' 地球(いわゆるチャンドラーのぐらつき)のぐらつきの少し大きい異常は、約2005年11月1日に開始した。それは、一般に、チャンドラーのぐらつきの7年サイクルのこの段階の平均的なサイズの最低1/3である。
 IERS(国際的な地球回転サービス)のコンピュータは、「まだ、ぐらつきら旋が復旧し、数ヶ月前それが予測したものに近いように見えること」を勇敢に強く主張している。'

[そして別の情報源から]実際、彼が、地球がしていることを見ていないけれども、これは、引立て役、又はさくらとして使われているマンデビルの偽情報である、彼の唯一のベースラインとして、★米国のイスタブリッシュメントの命令を受け、IERSを経た統計を使っている。 チームは、2004年早期に発展した強い数字8の形の「ぐらつき」を測定し、私は軌道セクションのために約18ヶ月間を集めた。
 数字8の形の「ぐらつき」は、★最高20度★で、一日の★時と計測が必要な地球の★位置に依存した。
 天文学の計測は地平線のまわりの360度である。
 個々の一度は60分、分は60秒である。

 従って、もし数秒のチャンドラーぐらつきが測定されるならば、これは、スコットランド、スウェーデン、イタリア、ハンガリー、ニュージーランド、オーストラリア、日本、マレーシア、ブラジル、チリ、カナダ、および米国の部分で、世界中の多くの人々が測定しているぐらつきに比べて小さ過ぎる。

 大きいニュースは、惑星Xの影響により起こされる地球のぐらつきである。チャンドラーぐらつきは、これのため、消失し、実際見て、測定している誰でもこれを見ることができる。従って、「チャンドラーぐらつきが止まった」と言うマンデビルによる言明は、ナイーブで、問題を混同する、このように★故意か、または不注意な偽意図的情報である。


[そして別の情報源から] http://www.geocities.com/lkp550/space/chanwob.htm  科学者はチャンドラーぐらつきを1世紀の間の観察で発見した。1回のぐらつきを完成するかかる期間は、ほんの約433日、またはちょうど1.2年でその量が必要なのを意味している。ぐらつきは、北極点で約20フィートになっている。'

  [そして別の情報源から]http://science.howstuffworks.com/f  『これは、約14ヶ月間で0.7秒の地球の極の動きに与えられた名前である。』