ZetaTalk:Light Illusion:光の幻覚
書き込みー2003年11月29日。注:言及された季節は、北半球である。


私達(Zetas)は、次のように説明した。惑星Xはオリオン座の方向から来るが、そこは惑星Xにとって2つの焦点(太陽)の間の中間地点であり、実際は、千年以上、そこでほとんど停止している。太陽に向けて進みだすと、太陽を通過する前の数年たらずは、光速に近いスピードでやって来て、太陽に近づくにつれ、斥力のために遅くなりだす。
 私達のこれらの陳述は、以下のことにより支持される。1983年に、その停止地点に惑星Xを発見するために、大気より上空にIRASチームが打ち上げられた。地球に向けて突進し始めた2001年の初めには、ローカルな観測所から3つのチームにより観察された。
近づいて来た2002年の初めには、観測所の赤外線機器によって捉えられた。さらに近づいて来た2002年の秋には、アマチュアの光の全スペクトルのCCD機器によって捉えられた。そしてついに、2003年3月末までには、ぼやけた状態で点滅している赤い光が肉眼で目撃された。

 私達は、惑星Xが最初はあなた方の太陽系の他の惑星と同じ回転方向を想定するのを説明したが、そこは、太陽の吹き払う腕の前で惑星が吹き払われる所である、しかし、近づいてくるとスキップして、押し戻す影響がでてくることにより、反対回りの軌道になると説明した。これは、1997年に私達が示した経路と一致して、惑星Xの本体が、私達の示した座標に一貫して発見されたことにより支持される。
 それが再びより近くに来る時に、そして最後に、赤い光の肉眼での目撃は、2003年3月遅くまで、中と外に点滅をぼやけさせる。

私達は次のように説明した。次のシフトの間に人類を奴隷にし、地球を抑圧と王権支配の暗黒時代に戻し変えるエリートの一員である支配層を、かつぐために、★5月15日という日付けは、惑星Xが、★太陽の反対側の視界から来るので選択された。
 天文学者はこの視界を「太陽の中」と呼ぶ。そのため地球上の人類は、目隠しされた状況であり、正確な位置を決められない。ハッブル望遠鏡は役に立たず、SOHOは視界が狭すぎ、三角則量のためのすべての調査宇宙船は、★私達によって無力になった。
 このことは米国政府が、5月15日を容認したことにより支持される
 5月12日に開始された100の政府機関を含むオペレーション★「TOPOFF」。5月15日に掲げられたイラクでのオペレーション★「Planet X」。
そして、Lou GentileのラジオショーにおいてZetaTalkにより与えられた5月20-27日の具体的な日付の後に、母国セキュリティのレベルが、二週間にわたり★「オレンジ」になった。

惑星Xは、当初は黄道に対して11度の角度で接近してくるが、黄道を横切る際には、込み合っている黄道を避けて、わずらわされずに横切れるように黄道の下32度の角度に位置することを、私達は説明した。
 私達の座標によれば、5月15日には惑星Xは、黄道の下のその位置近くのどこにもなかった。この日付が、正確な日付でなかったという手掛かりに、人は留意すべきであった。私達は2003年の間、多くの事を明確にすることを断った。
 2003年の春に、惑星Xは太陽から正確にどれだけの距離にあるかを明確にすることを断り、人が推測することは許したが、それについてコメントすることは拒否した。  5月15日を過ぎても、惑星Xの座標を与えることを断った。座標は三角測量に使用できるだろうし、米国とその同盟者は、★「住人のいる惑星への核攻撃は許されない」という私達の警告にもかかわらず、★惑星Xを核攻撃することを計画していたからです。
 私達が手配できることといえば、庶民だけでなくエリートたちも、頭をひっかくだけで、地球の変化に気づきながらも、彼らが計画していたステップをいつ開始すべきか確信できなくすることです。

 私達は次のように説明した。惑星Xの複合体は、主に赤いスペトルの光を放射しているが、日没 や日の出の太陽を見ると子供でも分かるように、それは重力の中心の上を通り越えていくので、地球を回るように曲がっている、そのように、それは、★★他のスペトルよりも一層曲がりやすい傾向がある。私達は、次のように説明した。
 このため、太陽の重力がその近傍のものを引き付けるので、★★その複合体からの光のほとんどは、太陽に向かって進み、光の散乱と、たまり場として働く地球自身の重力による引き寄せのために、地球の方へ向きを変えるだけである。  このことは、4月から現在までの豊富な写真は、どれも、太陽の近くに★★惑星Xのペルソナを示しているという証拠により支持される。

5月15日に惑星Xは太陽に近くなく距離があったと想定しなさい。この地点までの速さは速かったが、その集合体が、太陽の中にあったために、ブレーキが、かけられた時を決めることはできなかった。
 地球から見て太陽の反対側にあるので、光のほとんどは、太陽へまっすぐに向かう。このように、ブロックされない光は、観察者の方に向けられた閃光のように、大挙して到達する。
 従って、一般の人と同じように、強度の増加と、惑星Xからの光が、太陽の近くに変わらずにあるのを見ていたエリートは、困惑して、太陽系の内側に位置していると想定したかもしれない。

 2003年の夏の間に、太陽系外での反対回りの軌道と連携して、黄道の下32度の角度の位置になったと想定しなさい。
 放たれた光は、まだ太陽の方へ引き寄せられており、接近するにつれて引き寄せられる光の量は増大する。夏の終わりまでは、地球に向かう角度の振れは、あまり大きくなかった。
 観察者へ斜めに向かう閃光のように、逸れた光、曲げられた光だけが到達する。光の束が減っているという幻覚である。惑星Xは、より近くへ引き寄せられたが、一方で太陽との角度は鋭くなった。
 従って、全体として光の強度は変わらないように思われ、その集合体は、しばらく、その場所で留まってしまい、待機しているかのようであった。
 惑星Xの尾の部分である、渦巻く衛星、瓦礫、巨大なチリの雲が、太陽に向けられる か、太陽風によりまっすぐ外に向けて押し出されると想定しなさい。
 尾の部分は、多くの影響を受けてふらつくように渦巻いているので、その集合体が太陽と地球の間に位置するまで、尾の部分は、ほんの時たま、かすめるようにして地球に到達する。赤いチリは、2003年の秋よりも、真夏にたくさん観察された。
 なぜかというと、尾の一部は、太陽を過ぎて★地球に向かい、かすめたからである。今、惑星Xの反対回りの軌道が、それを横から地球に向かって持ってきており、地球から見えるものは、太陽に向かって伸びる衛星の渦巻きであり、写真で見られる★★太陽の周囲のペルソナであり、これは晩夏に出現したミステリー・サークルにより予言されている。
 すべては、太陽の近くで、惑星Xのペルソナを示している


 

5月15日の惑星Xが、太陽に近くなく距離があったと仮定しなさい。
そのポイントへのスピードアップは速かった、そして、ブレーキが適合されたまさにその時は、集合体が、太陽の中にいるために、決定出来なかった。
 地球から太陽の*反対側*に居ることは、光の*ほとんど*が、太陽に直接に来て、このように、観察者にまともに向かうフラッシュのように、ブロックされた光は、力で到着する。
 したがって、光の幻覚は、惑星Xの集合体が消え、夏の燃え立つような太陽が減少し、赤いチリは、姿を消しているが、このような時、事実は★それが、より近くにあるということである。
 その集合体は、太陽風が容赦なく押す位置についたので、瓦礫とチリの雲は、★まさに地球に向け一群となって到達しようとしている。

すべての写真において、惑星Xはどこにいったのか?
 あなたは金星を地球の近くにあるにもかかわらず、見た目には星と言っているが、その金星の直径のたった4倍の大きさの物体であり、本来、太陽に向かってまっすぐ進む拡散光だけを発しているものの位置を突き止めるのは、難しい。
 人が見るものは主に、地球へ向かう曲がった光や、太陽の前や近くに位置して反射板のようにふるまう尾の部分の構成物質からの光である。★★あなたはこの幻覚にだまされてはいけない。
★この怪物は、依然として地球と★磁気的に衝突する進路上にある。19-Jan-04